風門館 大人のための護身教室 日本拳法道連盟・豊前福光派古術連盟 公式ブログ

田川・筑豊・北九州・行橋  護身術・日本拳法道・グローブ空手・総合格闘技・総合武道 風門館HP http://www5.atwiki.jp/wotoko/

風門館徒然。豊前福光派古術。拍子取。背後両羽根・上羽根。田川郡福智町武道館。2022・8・7

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https://www.youtube.com/shorts/bUBzo0nfPnA

 

令和4年。8月7日。午前の部。晴れ。田川郡福智町武道館。

行者:千手丸氏・千木丸氏・八咫丸氏・弦音丸氏。

 

稽古内容:体術総合・体術護身。

豊前福光派古術素手第二法・取手・拍子取・背後両羽根:背後上羽根・背後下羽根。

豊前福光派古術素手第四法:腰取:閂取り・閂投げ・押付手繰里返肩透

風門館・蹴足法:単連5種×20回。

1・羽根蹴り、2・左右直蹴り、3・左右横蹴り、4・左右抜き胴、5・左右後ろ蹴り

鍛錬手合L1.5 一人60秒×3R 

撃込稽古・サンドバック。雷神波10本・円懸かり30秒

風門館歩法・体捌き 開き足。

千手丸氏。60秒×26R。

千木丸氏。60秒×23R

八咫丸氏。60秒×23R

音丸氏。60秒×23R

 

稽古は順調。本日も有級以上のみの稽古であったために、少し難易度の高い稽古をした。風門館では、来たメンバーによって、メニューを組むので、本日の内容は、まだ基本の出来ていない有級者にとっては、難しい部分もあったが、基本は、初心者が来た時に、全員で確認していくので、都度都度に、メニューを組み替えることにしている。

 

そうすることによって、黒帯も白帯・初心者も同じ時間で並行して稽古出来るよう工夫している。

 

また、時に、難易度の高い稽古をすると、逆にいかに基本が大事かが分かるので、初心者が来たときに、全員が、本気で基本の素振りをやることになる。茶帯・白帯の有級者には、時として高い場所に昇ることも必要であろうと考えている。

 

さて、私は、毎週稽古禄を書くことを習慣としているが、これは、伝書代わりであり、特に、手業の名前を残すことが目的である。従って、他流の人間向けには書いていない。私から直接指導を受けたものでないと、何を書いているのかさっぱりわからない暗号文のようになっていることと思う。それが一つの流儀の文化と言えるだろう。

 

特に、福光流の用語が、直伝を受けた者にしか分からないようになっている。古術者が名前に拘るのは、名前そのものがある種の口伝となっているからである。例えば、両羽根とは何か?上羽根とは何か?平易な和語を用いながら、習った者にしか、その意味が伝わらないようになっている。

 

だから、逆に言うと、その名前の意味を知っている段階で、その手業を習ったということが分かるようになっている。私も、33年間指導をしているので、のべ850人ほど教えたが、今来ている門人にしか、この背後両羽根は教えていない。しかも、まだ、中羽根を教えていないので、これを教えるべきかどうか迷ってる。

 

護身用の手業も重要だが、門人にとって現実問題重要なのは、日本拳法道ルールでの乱稽古の際に、どんな投げを喰らっても確実に受け身を取れることだ。

 

むしろ、そちらの方が、切実な護身と言えるかも知れない。週一回二時間で、護身用から、徒手総合武道まで、並行して学ぶのは、優先順位が難しい。

 

しかし、あせっても仕方が無いのが武道の現実である。芸には時間がかかる。これは、武芸に限らず、あらゆる習い事・芸事に共通することだろう。

 

そもそも、徒手総合武道である、日本拳法道ルールに対応するだけでも、週1・2時間ペースだと、おおよそ4年はかかる。つまり、二段にならないと日本拳法道ルールでの他流試合には出せない。

 

そこへ持ってきて、ニュースなどで、事件があるたびに対処法として、古術の関連技を教えるので、習う方も大変だと思う。

 

今時流行らないことをやっていると思うが、私は、今のやり方を変えるつもりはない。

 

日本拳法道と福光派古術を併修する。それが、私の理想であり、やりたいことだからだ。

 

私が、この33年間。道場運営を続けてきたのは、究極的には、自分の稽古がしたいからだ。自分が好きでやっているから、特に、不満とかはない。人のためとか、世の中のためとかで、やっているとこんなに長く続かなかったと思う。

 

ただし、自分のためにやっているから不満は無いが、自分のことしか考えていない訳ではない。

 

門人の稽古の目的や、健康状態、年齢、経験値などには、配慮が深い方だと思う。

 

本日の門人4人とも、それぞれ、自分のために稽古している。そして、自分の稽古場を守るために、それぞれが、出来る範囲でSNSや、口コミなどで、風門館の宣伝をしてくれている。

 

非常にありがたいことだ。

 

縁あって、私の門人となった現在の4人に、私の知る限りの手業を伝えたい。私も64歳。しかも、今年4月に母を亡くしたために、いつ死んでも悔いの無いようにと思って生きている。

 

私が死んでも、私の学んだ日本拳法道と福光流の手業が、どこかで生き残っていたら悔いは無いというのが今の心境だ。

 

毎週、日曜日の度に、少しずつ新しい手業を教えていく。それが、私の場合。楽しい。

 

一日でも長く、この楽しみが続きますようにと思いながら、毎週この稽古禄を書いているところである。

 

風門館事務局。0947・32・3550。代表福光まで。

 

 

 

 

 

風門館。大人のための護身教室とは何か? 日本拳法道 及び 風門館護身体術 稽古内容内訳 田川郡福智町武道館。毎週日曜日。10:00~12:00。

www.youtube.com

 

https://www.youtube.com/shorts/SDw54JFIO-o

 

風門館。大人のための護身教室とは何か? 日本拳法道・風門館護身体術 稽古内容内訳 田川郡福智町武道館。毎週日曜日。10:00~12:00。

 

風門館は、「大人のための護身教室」を謳っているにも関わらず、鍛練手合の動画が多いため、護身とはイメージが違うと言うコメントをいただいた。もっともなことだと思う。

 

しかし、実際の稽古では、鍛練手合(一般で言う組手)は、稽古の最後に、年齢・経験値を配慮しながら、60秒で1~2Rくらい取るだけで、全体の稽古の内の5%に過ぎない。

 

稽古の95%は、この動画のような護身体術や、当身拳法・組討術などを形と技の受け返しで学び錬磨するのが主体である。

 

鍛練手合の動画が多いのは、組み手の時は、手が空くからというのが一番の理由である。残りの稽古の95%は、私自身が指導に当たっているので、動画の撮り手がいないという単純な理由による。

 

以下、風門館の普段の稽古の流れを記す。現在64歳の私でも出来る稽古が95%だから、年齢に関わらずどなたでもできる。それで、「大人のための護身教室」を掲げて、活動している訳である。

 

護身に興味がある方は、見学するか、無料体験入門するのが一番分かりやすいだろう。

 

風門館:普段のメニュー。

 

前半1時間。

1 柔軟。

2 風門館首之鍛12種。(マット運動・受け身の基本を作ると同時に首を鍛える)

3 護身体術、もしくは福光流古伝組討。ニュースなどで、事件が発生すると、それに対処する護身用の手を3週稽古(豊前福光派古術・拍子取りを用いる)。普段は福光流の古伝組討を稽古。

 

4休憩 10分程度

 

後半1時間

5 風門館当身拳法基本素振12箇条

6 日本拳法道形

7 受返稽古:これが、風門館のメイン・メニュー。お互いに決められた技を受け返し、打撃に関する各種攻防のパターンを学ぶ。

8 ミット撃ち

9 鍛練手合:60秒×1~3R程度。レベル0~4まで有り、当人の稽古目的・年齢・経験値を元に私が判断。レベル0は、遠当てと呼び、絶対当たらない距離から始める。基準はレベル5(日本拳法乱取り競技法)風門館では、普段の稽古は、レベル4まで、試合に出る者だけが、試合でレベル5を経験する。

10 サンドバッグ撃ち込み稽古。

 

以上のように、稽古の95%は、技の稽古だから、どなたでも出来る内容となっている。ラストの鍛練手合のみが、痛い・きついが人によってはあるが、年齢・経験値・稽古目的を把握して、適切なレベルでスパーリングを楽しめるようにしているから強制・無理強いなどは一切無い。

 

激しいレベルの鍛練手合の動画を見て、引いている人がいるようだが、見学してもらえれば、なるほど、確かに、「大人のための護身教室」だと納得していただけるものと思う。

 

風門館事務局。0947・32・3550。代表福光まで。

 

 

風門之儀2022。49歳・千木丸1級。黒帯への道。Last one mile。田川郡福智町武道館。7月29日。

www.youtube.com

 

https://www.youtube.com/shorts/Epvn0Iy5hlU

 

武道は、ある意味、マラソンに似ている部分がある。ゴールまで、後1mile。

 

このゴールが、見える地点の最後の距離が、一番苦しい。

 

過去、850人ほど指導してきたが、茶帯まで来て辞めるパターンが、けっこう多くて、残念でならなかった。

 

あと少しなのだが、茶帯を取ってから燃え尽きる部分があるようだ。

 

風門館の稽古の95%は、基本・形・技の受け返しだから、本当に、楽しく稽古できる。私自身が、乱取り稽古が嫌いな方だったので、あんまり、無理をさせないようにしている。

 

しかし、一方で、実際の日本拳法道は、アマチュアとしては、かなりえげつないルールであることも、事実だ。

 

継続性・安全性を重視しながら、しかし、あんまり日本拳法道の黒帯をなめてもらっては困るという思いとが入り混ざり、複雑な気分で、指導に当たっている。

 

千木丸氏は、46歳で入門。その直後から、コロナ騒動で、何度も、休館を繰り返したので、本当に大変な時期に入門したと思う。

 

また、彼が、入門した頃は、黒帯と他流からの出稽古組しかいなくて、毎週、激しい組み手祭りの最中だったから、せっかく入ったのにこれでは、続かないだろうなと思っていた。

 

その乱世の中をよくくぐり抜けてきた。いよいよ、黒帯まで、あと一月となった。表題には、49歳と書いているが、もしかするともう50歳になっているかも知れない。

 

防具付きとは言え、レベル2は、かなりハードだ。面当て止め、他フルコンタクトだが、面も実際には、けっこうガツンと来るので、痛い。

 

概ね、この痛みが嫌で、辞めていくと言うのが実情だ。

 

いつも書いているように、日本拳法道の黒帯は、根気力さえあれば、誰でも取れるので、そこまで、ハードルが高いということはない。しかし、実際には、黒帯直前の

<Last one mile>がもたなくて多くの人間が辞めて行った。

 

稽古は、そこまできつくないのだが、結局、最後に、ライトスパーをする。そのためには、前日の土曜日、夜更かしが出来ない。また、面着きでも、頭を打つ競技は、基本、アルコ-ル厳禁である。

 

普段の仕事がきついのに、土曜の夜に、飲めないと言うのは、社会人に取って、厳しい。

 

それを三年やらないと、黒帯が取れない。結局、<修身>ができない人間には、黒帯が取れないようになっている。

 

そこらあたりが、日本拳法道の難しいところだろうと思う。特に、40代後半の人間にとって、黒帯を取るための3年間は、厳しい。

 

これが、50代になると、審査も寸止めの空乱で受験できるので、そこまで深刻では無いのだが、40代後半は、当たりはけっこうハードだし、体は限界に近いしで、一番難しい年代かも知れない。

 

しかし、努力の甲斐あって、いい直突きを撃つようになった。この日も、右の面突きを二本、クリーンヒットさせた、この組手で、初段は十分なのだが、マラソンと同じなので、出来具合だけでは、初段は取れない。

 

この厳しさを、後一月続けなければ、允可が出ない。そこが、一番苦しいところだ。

 

ゴールが、もう見えている。Last one mile。最後まで走り抜けきれるかどうか。

 

実は、そこが黒帯の価値なのである。技能・バランス・根気力、そういう総合的なものが審査され、允可が決まる。

 

9月に、千木丸氏の黒帯を締めた姿をUPしたいと願いながら、最後の追い込みをかけている。

 

風門館事務局。0947・32・3550。代表福光まで。

日本拳法道連盟・風門館。鍛錬手合L3.5。第7回風門祭へ向けて。田川郡福智町武道館。2022・7・29 

www.youtube.com

 

https://www.youtube.com/shorts/wjY-OJRbINs

 

令和4年。7月29日。午前の部。晴れ。田川郡福智町武道館。

行者:千手丸氏・千木丸氏・八咫丸氏・弦音丸氏。

 

稽古内容:体術総合・体術護身。

対銃撃用・護身:立て伏せ・匍匐前進・小走り。

豊前福光派古術素手第二法・取手・変化・拍子取・背後両羽根・背後下羽根。

豊前福光派古術素手第四法:腰取:閂取り・閂投げ・押付手繰里返肩透

風門館・蹴足法:8種×20回。

 

鍛錬手合L3.5 千手丸氏VS八咫丸氏。1分2R

鍛錬手合L2 千手丸氏VS千木丸氏。1分1R 

撃込稽古・サンドバック。雷神波10本。

 

千手丸氏。60秒×23R。

千木丸氏。60秒×20R

八咫丸氏。60秒×20R

音丸氏。60秒×20R

 

本日も、二時間の枠内に目一杯詰め込んだ。以下箇条書きに記す。

 

1 対散弾銃対策。正直これで正解とかは言えないが、取りあえず伏せる・匍匐前進・小走りでジクザグに駆ける。専門家の具体案が、示されたらそれを参考にするということで、今後も検討課題。一旦終了。

 

2 取手。拍子取り。来週も稽古。

 

3 腰取:先週の鍛錬手合の中で、これはという場面があり、3手教授。

 

4 風門館・蹴足法 8種。来週も稽古。

 

濃密な二時間のため、稽古禄を書くと膨大になるため、備忘録的に書いた。風門館は、<大人のための護身教室>を謳って活動しているため、鍛練手合の動画ばかりを上げるのは、本意では無いが、本日のレベル3.5の2R目が素晴らしかったので、上げることにした。

 

まず、八咫丸5級の右のハイキックが見事に決まり、思わず拍手がどよめきが起こった。打撃の華はなんと言っても、ハイキック。総合ルールではリスクも高いが、決まれば、絶大な威力を発揮する。

 

風門館は、平均年齢が高いため、どうしても、高い蹴りが苦手だ。だから、極力使わないため、結果的にハイへの防御が疎かになる。

 

そこを突かれることで、千手丸三段の意識も昔を思い出す。やはり、多様な門人がいることの必要性を感じた。

 

また、先週くらいから、寝技10秒制限の、日本拳法道ルールに、ほぼ近い、L3.5で取り始めたが、日ごとに日本拳法道らしい組手風景が、映し出されて、満足している。

 

6・3・1の美しい比率が、やっと復活したので、怪我の無いように配慮しながらも、本来の日本拳法道ルールであるL5で、全員が取れるよう着実に稽古を積み重ねたい。

 

防具式徒手総合武道・日本拳法道に関心を持たれた方は、下記に問い合わせてください。

 

風門館事務局。0947・32・3550。代表福光まで。

 

日本拳法道連盟 風門館八幡同好会 鍛錬手合L1.5 千木丸1級(49歳)VS八咫丸5級(47歳)八幡西区市瀬公民館。2022・7・29。 

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https://www.youtube.com/shorts/Zc-HzJ9MOQQ

 

日本拳法道連盟 風門館八幡同好会 鍛錬手合L1.5 千木丸1級(49歳)VS八咫丸5級(47歳)八幡西区市瀬公民館。2022・7・29。 

行者:千木丸氏・八咫丸氏・弦音丸氏。

 

昨日は、田川から、千木丸1級も参加して、賑やかな稽古となりました。

 

次回の稽古は、8月12日(金)です。

 

北九州市八幡西区市瀬公民館 19:30~21:00。

隔週金曜日。

 

八幡同好会は、風門館直轄道場ですから、風門館の門人・会員、及び、その紹介のある方のみの稽古会です。

 

八幡同好会で稽古したい場合。まずは、風門館福智町道場で、会員登録をする必要があります。他流からの出稽古などはお断りしています。

 

見学歓迎。稽古仲間募集中です。

 

問い合わせ

 

風門館事務局。0947・32・3550。代表福光まで。

風門館徒然。日本拳法道らしくなる。鍛錬手合L3.5。田川郡福智町武道館。2022・7・24。1レッスン制・700円。

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https://www.youtube.com/shorts/Tgxg6dmnqXU

 

日本拳法道に入門するパターンとして、二種類ある。

 

一つは、何となく武道・格闘技をやりたくて、たまたま、それが、日本拳法道だったという場合。このパターンが大多数だ。

 

もう一つは、私のような転向組だ。既に、何らかの武道・格闘技を経験し、日本拳法道のルール・試合形式などを十分理解した上で、その上で選んで入門する。

 

だから、私のような転向組の場合。最初から、日本拳法日本拳法道の違いなどを知った上で、入門するので、入門してからの迷いとか、疑問というものがそもそもない。

 

何となく漠然としした理由で、日本拳法道に入門したのなら、私は、風門館の運営をとっくの昔に辞めている。

 

ちっぽけな片田舎のサークル運営であっても、苦労は多い。しかし、私がやらないと、八木山峠以東には、日本拳法道の拠点がなくなる。

 

この火を消したくない。その一心で、この33年間。運営してきた。

 

打撃6・投げ3・寝技1の比率は、私にとって美しいのだ。日本拳法道に入ってから、硬式空手・グローブ空手・アマKB・真武館と他流派の各種大会にも参加したが、やはり、私にとっては、6・3・1の比率は、黄金比率で有り、美の極致であった。

 

美しいものを見たいからやっているという面はある。

 

八咫丸5級。合同稽古会で、投げ有りルールを経験してから、一気に伸びた。元々、打撃だけなら、日本拳法道では、二段クラスなので、投げに対する対応力を身につけたら、大化けするとは思っていたが、私の予想以上の進捗具合だ。

 

彼は、懐が深いので、投げがかかりにくい。まだ、受け身に不安があるので、L4は早いと思っているが、背負い・大外刈り・裏投げの3種を禁止したL3.5まで来ている。

 

千手丸3段のスパーリングパートナーが十分務まる段階まで昇ってきた。

 

こういう日本拳法道らしいスパーを見ると、心地よい。6・3・1の攻防。これが日本拳法道ルールの最大の魅力だからだ。

 

9月には、茶帯になる。現在は、八幡同好会の中心となって頑張っているので、また、一人、本物の日本拳法道の黒帯が誕生しそうで嬉しい。

 

一人一人仕上げていく。それが楽しくて、私も指導している。

 

風門館。八幡同好会。明日・7月29日(金)稽古します。北九州市八幡西区市瀬公民館。19:30~21:00。隔週金曜日。

 
風門館八幡同好会。明日金曜日稽古します。
 
北九州市八幡西区市瀬公民館。
7月29日。金曜日。19:30~21:00。
全員45歳以上。楽しく稽古しています。
 
見学歓迎です。問い合わせはDMでお願いします。